渡辺ひろみ『Shooting the moon』

なんだ?この魅力は?
という言葉が思わず出てしまうアーティスト、渡辺ひろみ。
ウィスパーボイスを持ちながら、時には激しく攻めてくる。
優しく癒される声質。しかしそれだけでは終わらない。激しく、切なく、優しく何度でも聴きたくなる魅力的な声。
そんな渡辺ひろみのファーストアルバムShooting the moon。
3曲はそれぞれ違うテイスト。
shooting the moonの激しさ。Naked Roomのwhisper voice。good morning mysadnessの切なさ。思わずヘビーローテションしてしまう3曲。ぜひ手に取って欲しい。

【アーティスト紹介】
渡辺ひろみ
ライブハウスで飛び入りで1曲だけ歌ったところライブ主催者から声がかかりライブデビュー。
遅いデビューで、それまで全く人前で歌ったことがなかったが徐々に実力が認められ、たくさんのライブハウスから声がかかるようになる。
ウィスパーボイスを持ち、大人の声質に癒される。しかしそれだけでは終わらない。激しく、切なく攻める声に魅せられる。
曲を作り始めると、その独特な世界観が注目される。大人の歌詞と囁き声にドキドキさせられる。
渡辺ひろみの世界観を感じて欲しい。
2018年、注目される中突然ライブを休みピアノレッスンを受け新しい世界を切り開いた。これからどんな世界観を披露してくれるのか?
今後の渡辺ひろみに期待したい。

【曲目リスト】
1. Good morning my sadness
2. Naked Room
3. Shooting the moon
型番 Georg2001
販売価格 926円(税込1,000円)
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